広汎性発達障害

障がい

【療育体験】子どもにたくさんの事を教えられ、成長させられているなと感じています

子どもの障がいが発覚したのは乳幼児検診です。0歳の時は全く手がかからず、初めての子どもだったので育児が分からないながらも私が持っていた赤ちゃんのイメージとかけ離れていました。
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【療育体験】療育に行くことは恥ずかしいことじゃない、堂々としていればいいんだ

0歳から長男を保育園に預けバリバリ働くワーキングマザーでした。保育園のクラスは9人で、長男は6月生まれだったのでどちらかと言うと上の方でした。12月生まれの子もいたので、入園当時は長男の発達が遅れていることは全くわかりませんでした。でも徐々に他の子たちが一言二言話すようになってくると全く話さないことに疑問を感じ始めました。
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【療育体験】広汎性発達障害の我が子の自立

3歳の時に、てんかん発作を起こし救急搬送されました。発作自体はすぐに収まったのですが、そのとき診て頂いた医師から「お子さんに障害は?」と聞かれ、「診てもらったことはありません」と答えると、1度調べてもらった方がいいと専門医を紹介してもらいました。紹介先の病院を受診して様々な検査をして頂いた結果、広汎性発達障害との診断になりました。
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