【やりがい】障がいのある子どもと接して ふくしの声
職種:担当業務 障害児デイサービス:現場スタッフ 業務内容 まず、学校を終えた障害児デイサービスでの利用者を車で送り迎えをします。 施設についたら、子ども達の荷物の片付けを手伝います。宿題がある子は宿題をするように促し、できるようにサポートします。 その後はおやつを買いに行き、社会生活の訓練をしたり、一緒に外で遊んで健全な心身をリフレッシュできるようにしたり、運動能力を養えるようにします。 どんなときも子どもの気持ちを大切にし、受け止めていく姿勢が大切になります。 やりがいを感じる時・やりが ...
【やりがい】私が社会福祉士になって初めての仕事
職種:担当業務 社会福祉士:介護相談/面談 業務内容 私が社会福祉士となって初めての職場は介護施設でした。 主な業務内容は①入居相談の対応、②入居後の定期面談、③入居者の方の相談・ケアでした。①の入居相談では、入居を検討している方やそのご家族向けに施設の概要や、提供できるケアを細かく説明する仕事です。②は入居が決まった後も定期的にご家族に入居状況や最近の問題点等を細かく共有することです。③の入居者の方の相談・ケアは、入居者ご本人と定期的に面談の機会を設け、悩みや困っていることを聞き出し、課題を解決するとい ...
【やりがい】福祉施設を経て、念願の社会福祉協議会へ ふくしの声
職種:担当業務 社会福祉協議会 相談業務 業務内容 福祉系ではない4年制大学を卒業後、福祉を一生の仕事にしようと思い、1年間専門学校に通って社会福祉士を取得しました。その後介護老人福祉施設に就職し、3年半介護職員として働いた後に相談員として1年勤めました。施設での業務もとても充実していましたが、私は学生時代から地域福祉に関わる仕事に就きたいと思っていたため、社会福祉協議会への就職を希望していました。常に求人が出る職場ではないため、施設で働きながら時折求人を見ていました。そして今年、地域福祉課の求人を見て応 ...
【やりがい】人と一緒に成長できる仕事 ふくしの声
職種:担当業務 社会福祉士:相談業務 業務内容 大学を卒業と同時に社会福祉士を取得し、クライアントの就労を支援する相談業務に従事していました。就労を支援するといっても、仕事探しを手伝うだけではありません。仕事を続けていけるように、生活リズムを整えるよう促すこともありました。また、面談を通じて、クライアントの得意な仕事を見つけていくことも必要です。クライアントの自信を引き出し、就労をしたいと思えるように促すこと。クライアントの適性に合った仕事を探すこと。仕事が続くようにアドバイスすることが私の仕事でした。 ...
【やりがい】福祉の仕事はやりがいを感じるかどうかが大切
職種:担当業務 法人運営、相談業務 業務内容 現在は多くの事業を営んでいる規模の大きな社会福祉法人で、現在は法人本部の運営業務と様々な相談業務にあたっています。法人本部の方は、事業を継続していくにあたっての計画などを担当しています。一方、相談業務は法人で運営している業務に関するものはすべて受けています。高齢者とその家族、介護の問題、障害者仕事などの相談、子どもとその親の子育て関係の悩みや相談、虐待、金銭的なものなど生活に困っていることなどに関してです。 やりがいを感じる時・やりがいを感じるこ ...
【やりがい】私にとっての天職
職種:担当業務 介護士 排泄や食事、入浴、機能訓練の介助 業務内容 高齢者の方の身の回りのお世話をさせて頂いております。特別養護老人ホーム、デイサービスセンター共に勤務経験があり、老人ホームでは入居者様の人生が終わるその時まで一番近くにいる存在であり、ある意味家族になります。デイサービスセンターでは朝から夕方まので決まった提供時間内で、ご自宅では出来ない運動や入浴、機能訓練、食事などのサービス提供をしています。高齢者の方一人一人に合った無理の無い運動や食事提供を行い、日々の生活を介助させて頂 ...
【みんなの受験記】コツコツとやる人は合格する 社会福祉士
合否 不合格 学習期間 12月から 学習方法 クエスチョン・バンク社会福祉士国家試験問題解説という過去の問題集と社会福祉士国家試験のためのレビューブックという本を買いました。この2冊の本はお互いに連携していて例えば過去問題集を問いたら難しい言葉や制度などの意味などがレビューブックに載っているという物です。 この2冊を使いながら学習をしていました。始めるのが遅かったので自分は一回転しか出来なかったのですが、こういう本を何回も繰り返し繰り返し勉強していけば、覚えれるの ...
【みんなの受験記】短期集中で合格しました 社会福祉士
合否 合格 学習期間 5か月程度 学習方法 主な学習時間は仕事が終わった後と休みの日に確保しました。時間としては仕事の後は2~3時間で、休みの日は5~6時間程度です。方法としては、ひたすら問題を解きました。とにかく範囲が広いので、初めに参考書を購入し一通り自分なりにまとめてノートを作った後は、過去問題集や模擬問題集、予想問題集を何度も何冊も解きました。最終的には、過去3年間の問題を3回と模擬問題と予想問題を3冊解いて試験に臨みました。 おすすめ関連記事 ●おすすめ!社会福祉士の ...
【みんなの受験記】私の社会福祉士合格体験談 社会福祉士
合否 合格 学習期間 8か月 学習方法 私は4年制大学卒業と福祉施設での1年間の勤務経験をもって、実習を免除された上で専門学校の社会福祉士養成講座の通信課程を1年9ヶ月利用した後に、国家試験に向けての勉強を始めました。 通信課程のため、受講前に自宅へ20冊強のテキストが送られ、平成25年4月から毎月1本または2本のレポート(1200字)を提出し、当該期間のうち、8日間(2日間×4回)のスクーリングに参加しました。 レポートの提出とスクーリングへの出席 ...
【社会福祉士】エリク・ホーンブルガー・エリクソン 心理社会的発達理論の提唱者
エリク・ホーンブルガー・エリクソン ■人名、出身国、生没年 エリク・ホーンブルガー・エリクソン ドイツ 1902ー1994年 ■実績 精神分析学者であったエリク・エリクソンは、人の精神発達を考える上で重要な理論の一つとされる心理社会的発達理論を提唱した。この理論は、ライフサイクル理論とも呼ばれているが、人が生まれてから成長していく過程を8段階の発達段階に分け、それぞれの段階において達成すべき発達課題と心理社会的危機を設定し、それらの課題をどのように解決するかあるいは解決できないかが、その後の ...







