家族の介護

家族の介護

【在宅介護体験】認知症の祖母は自宅で暮らしたい

祖母に認知症の症状がうすうすみられるようになり、人の名前を忘れるようになったり、間違えるようになったり、息子や孫の判断がつかなくなることが増えてきました。施設に入れるか自分たちで介護をするか親族で話しあい、自分たちが介護できる間は家で祖母の面倒を見ようという結論に一旦は至りました。
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【在宅介護体験】ガンの治療で在宅介護に。家族のサポートが欲しかった。

私の母ですが、消化器のガンの1種で在宅介護を行うことになりました。当時、私も神経系の病気でたまたま自宅療養中だったため、他の家族(父、兄)にかわって在宅介護を行うことになりました。
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【特別養護老人ホーム編】現役の介護職員が答える、施設選びで確認するべきポイント

終の棲家になることが多い、特別養護老人ホームの選び方として、空きがあればどこでも良いという判断は間違いです。施設選びはとても重要なことです。しかし、どのような施設が良いのかわからないという方は多いのではないでしょうか。そのため、現役の介護職員が「自分の親が施設に入るなら」という前提でチェックするべきポイントを答えてもらいました。
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【在宅介護体験】あいつは好きで介護をしている

私はずっとヘルパーや施設での介護の仕事に携わってきました。介護の仕事を始めたころはまだ20歳、その頃の祖父母はまだまだ元気で農作業をしていました。
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【在宅介護体験】共倒れでは意味がない

父が脳卒中で倒れ、右半身不随となりました。身体障害者手帳が交付され会社を辞め、リハビリのためいくつかの施設を転々としましたが、金銭的なこともあり自宅に戻ってくることとなりました。
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